SECURITY

セキュリティー

自動監視装置や制御機器を活用した警備システムと、セキュリティースタッフによる保安・防災業務を通じて、建物と人の安全を支えます。

建物内を確認するセキュリティースタッフ
SECURITY03

OVERVIEW

建物と人の安全を、
複数の視点から支える。

建物の安全を支えるためには、設備による監視だけでなく、人による確認や対応も重要です。

松輪ビルテックでは、自動監視装置や制御機器を活用した警備システムと、セキュリティースタッフによる業務を通じて、建物の安全を支えています。

保安や防災を含め、建物とそこで過ごす人の安心につながるセキュリティーに取り組みます。

SECURITY FIELD

安全を支える
3つの視点。

建物の用途や利用状況に応じて、監視、警備システム、セキュリティースタッフのそれぞれの視点から安全を考えます。

01SAFETY MONITORING

安全監視

建物内の状況を確認し、安全を支えるための監視に取り組みます。

02SECURITY SYSTEM

警備システム

自動監視装置や制御機器を活用し、建物の安全を支える警備システムに取り組みます。

03SECURITY STAFF

保安・防災

セキュリティースタッフによる保安・防災業務を通じて、建物と人の安全を支えます。

OUR PERSPECTIVE

システムと人で、
安全を支える。

建物の安全管理では、監視装置や制御機器によって状況を確認するシステムの役割があります。

一方で、建物内の状況を確認し、必要な対応を行う人の役割も欠かせません。

システムとセキュリティースタッフのそれぞれの役割を通じて、建物と人の安全を支えます。

MONITORINGCONTROL SYSTEMSECURITY STAFFSAFETYDISASTER PREVENTION

PROCESS

安全管理の
基本的な流れ。

実際の警備方法や対応内容は、建物の用途や利用状況によって異なります。

  1. 01

    建物の状況確認

    建物の用途や利用状況、安全管理に関する情報を確認します。

  2. 02

    必要な警備の整理

    確認した内容をもとに、建物に必要となる警備や監視の方法を整理します。

  3. 03

    警備・監視

    警備システムやセキュリティースタッフによって、建物の安全を支えます。

  4. 04

    継続的な安全管理

    建物の状況を確認しながら、保安・防災を含む安全管理に取り組みます。